関西電力による計画停電について、労働福祉会館、労働センターは、次のように対応する方針です。
・計画停電に関する関西電力からの事前告知は、前日に「可能性情報」が、当日停電開始2時間前に「確定情報」が、当施設あてに届きます。
・前日夕方、当施設に「可能性情報」の連絡があり次第、ご利用予定団体の主催者にその旨お伝えします。
・当日停電開始2時間前に「確定情報」が届き次第、館内放送などでお伝えします。
・その他、当施設が必要と判断する、さまざまな措置を実施します。
<07.18 修正>
・停電開始の30分前に、労働福祉会館、労働センターとも閉館します。
・停電終了後、30分以内に再び開館できるよう、さまざまな対策を検討中です。
・そのほかの部屋は、採光が十分なので、停電中に継続してご利用頂くことも可能です。
・停電開始直前のエレベーター利用は、大変危険です。停電開始5分前に、使用停止の処置を実施します。
・そのほか、停電開始から終了までの安全のため、当施設スタッフの指示に従って下さい。
・計画停電実施の可能性のある期間(当年7月2日(月)から9月7日(金)まで)、ご利用を申請して頂いた団体が、計画停電を理由としてキャンセルされる場合、当施設は全額を還付します。
・計画停電実施の当日になって、計画停電を理由として使用中止、ないし使用時間短縮された場合も、同様に全額を還付します。
<07.18 追記>
・計画停電を理由として、前もって使用中止される場合、全額還付のほか、日程変更にも応じます。
現在、計画停電への対処のため、さまざまな観点から、安全対策を検討中です。詳細が決まりましたら、当施設ホームページ、館内の掲示物や配架チラシなどで公表します。